ちょっとした脇シミとかはお互い見逃しあえる関係なれればみんな幸せになれるんじゃないかな

臭いといいますか、わたしは汗っかきなので夏場などはすぐに汗をかきます。

汗は一度かくと乾いても臭いが残ってしまうものなので、制汗剤は欠かせません。

わたしはここ数年○○という商品を愛用しています。

汗をかいたらすぐにシュッ!スプレー形式ではないのでトイレで使っても大丈夫ですし、汗を乾かす効果と臭い消しのふたつの効果がすぐに出てくるので最高です。

ウォーター式の制汗剤ですと使い勝手も良いので重宝しています。

脇パットのような商品も併用するとさらに効果が出ます。

制汗剤が汗をかいてしまった後に対する処置道具なら、パットは汗をかくことに対する事前処置道具です。

パットは○○という商品を使っています。

如何にはがれにくく(服の上から)目立たないかが勝負なので、日によって違うコーディネイトに合わせて色々な色の脇パットを用意しておくと良いかもしれませんね。

ホワイトとブラウンの二色をそろえておくと大体のファッションには合わせられると思います。

あとは、気になる部位を脱毛するというのも手かもしれません。

これは体質の問題や部位にも関係するので一概には言えませんが、わたしは脇の脱毛を始めてから脇の臭いや汗かき度が格段に下がったので、効果のある人にはとても効果的な方法だと思います。

毛の根元にある汗穴が原因なのだとか。

毛そのものに臭いが付いてしまうことも要因だとも感じています。

体臭の問題はなかなか人に相談しにくいですし、多くの方が真夏の電車等でヤバい!と感じることもあると思いますが、お互い上手く改善・対処していければいいですよね。

その気持ち的な心がけとしては、ちょっとした脇シミとかはお互い見逃しあえる関係なれれば、みんな幸せになれるんじゃないかなと思うこともあります(笑)

身体のめぐりが良くないせいか最近身体がだるくて仕方ありません。
こんな時にはめぐりの葉酸を飲むのが良いそうですが、葉酸と聞くと妊婦を思い出すので買うのを躊躇っています。
めぐりの葉酸の効果に関しては疑っていないのですが、値段もそれなりにするので悩んでいます。

経過も順調だし痛みには強いタイプだし体力もあるし大丈夫!と軽く考えていました

鼻からスイカだとか、出産って想像を絶する痛みって聞きますよね。

私は出産する前は、経過も順調だし、痛みには強いタイプだし、体力もあるし大丈夫!と軽く考えていました。

しかし、出産の大変さは、出産の痛みではなく、「いつまで続くかわからない陣痛」なんです!

初めは「いたた…」程度の陣痛でした。

5分おきにくる痛みの波がきたら立ってられないけど、合間には喋ることもできるし、ご飯も食べられる。

このくらいの痛みなら全然大丈夫、陣痛なんてへっちゃら!と思っていました。

しかし、この痛みはウォーミングアップに過ぎませんでした。

6時間程経過すると、痛みが激しく、痛すぎて吐くようになりました。痛みがきている時は何かにしがみついてないと辛い程の痛み。

間隔も3分おきくらいになります。

この時は、「もうすぐ産まれるんだ」という希望で乗り切ることができました。

でも3時間程経っても、子宮口が開かない=まだまだ産まれないと思うとだんだんしんどくなってきます。

それから更に3時間痛みに耐えてもほんのわずかしか開かない子宮口…

痛くてフラフラなのにお医者さんには痛みの合間に歩きなさいとまで言われる…

さらに3時間、この痛みがいつまで続くの?こんなに痛いのにまだまだ産まれないってどういうこと?!と思いながらも時間が過ぎます。

この時点で14時間経過。

さらに痛みはどん激しくなり、呻かないと我慢できない程に。痛みと吐き気が同時にきたときなんて、この世の終わりの様な気分になります。

もう、はやく産みたい?!!という気持ちでいっぱいでした。

この激しいの痛みが6時間続き、合計20時間以上の陣痛の末、やっと分娩台にあがれました。

出産の痛みは、いつ終わるかわからない陣痛の苦しみに耐えた後だったので、ほとんど感じませんでした。

それほど、先の見えない陣痛は苦しいものでした。

レボフロキサシン 点眼液の副作用について知りたい人はこちらへ気になる効果や市販の購入方法も載っていました。